
「中村照夫と仲間たち2、エイズ・アウェアネスということ」「宮下明義写真展(世界銀行東京事務所 PIC東京)」を世界銀行東京事務所と共催。 12年間にわたり音楽を通じてエイズ・アウェアネス(気づき、知ること)の重要性を訴えてきたニューヨーク在住のジャズ・ベーシスト中村照夫の演奏活動を、写真家・宮下明義が撮影した作品を展示
宮下明義(フォトグラファー)
1970年 ニューヨークにてジャズと出会い、数多くのミュージシャンとフォトセッションを行う。帰国後も、フォトセッションを継続しつつ大手企業の広告写真に携わる。一方、近年は造形物の撮影にも活動の場を広げている。
宮下明義さん(写真、右端)、中村照夫(右から2番目)
写真木村四郎
