![]() |
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
11月26日(月曜日)〜12月7日(金曜日) プレイベント「中村照夫と仲間たち(展覧会)」 内幸町 世界銀行情報センター ( PIC東京 ) |
||
12月2日(日曜日) 国際連合大学 午後1時30分開場 午後2時開演 午後5時30分終演 (予定) 場所: 国連大学ウタント国際会議場 東京都渋谷区神宮前 5-53-70 |
||
第1部 |
||
講演とパネルトーク「エイズの事を知ってください」 |
||
司会:大森功一 世界銀行広報官 |
||
<挨拶> |
||
平塚紘 ( レッド・シューズ・ファンデーション ) |
||
コンラッド・オスターヴァルダー ( 国際連合大学学長 ) |
||
<講演> |
||
澤田滋正 ( 日本大学医学部教授、日本大学練馬光が丘病院内科部長 ) |
||
<トーク・セッション> |
||
進行:宮田一雄 ( 産経新聞編集委員 ) |
||
パネリスト: |
||
ゴッドフリー・シマシク ( 駐日ザンビア共和国特命全権大使 ) |
||
青木美由紀( シェア=国際保健協力市民の会プログラムオフィサー ) |
||
第2部 |
||
Jazz for AIDS Awareness 中村照夫とライジングサン・バンドによるジャズコンサート |
||
<メッセージ> |
||
Prune Helfter ( 世界の医療団日本支部事務局長 ) |
||
長島美紀
( TICAD市民社会フォーラム アフリカ2008キャンペーン担当 ) |
||
12月4日(火曜日) 東京タワー 3F cafe Lounge “THANK( サンク )” 午後6時00分開演 午後8時30分終演 (予定) 場所:東京都港区芝公園 4-2-8 東京タワー3F TEL (03) 3436-0888 |
||
第1部 |
||
<講演> |
||
澤田滋正 ( 日本大学医学部教授、日本大学練馬光が丘病院内科部長 ) |
||
Prune Helfter ( 世界の医療団日本支部事務局長 ) |
||
第2部 |
||
Jazz for AIDS Awareness 中村照夫とライジングサン・バンドによるジャズコンサート |
||
2007年度来日メンバー |
||
![]() |
Bill Ware (vibraphone) ニュージャージーのイーストオレンジに生まれる。モンテクレアー・ステート・ユニバーシティで音楽理論と作曲を習い卒業、フランクフォスター、バリーハリス等に師事、その後ウィリアム・パターソンカレッジの音楽課でラテン・ジャズを教える。1987年にジャズ・パッセンジャーに加わる。グルーブコレクティブと演奏活動をした事も有る。1993年から1995年迄スティーリーダンのバンドでアメリカ、ヨーロッパ、日本をツアーした。スティーリーダンとはSteely Dan live CD “Alive in America) の録音にも参加をした。 |
|
![]() |
Bill Washer (guitar) ローチエスター・ニューヨークに生まれる。ニューヨークを中心に今迄にジャズとR&Bの世界で活躍して来た、スティービー・ワンダー、アシュフォード・シンプソン、ライザ・ミネリ、フランク・シナトラ、ジャズの世界ではソニーロリンズ、ジョーヘンダーソン、ガトー・バビエリ、エルビン・ジョーンズ等、ジョフリーバレー団、ブロードウエィのミュージカルショウなど多種類の音楽に関わって来た大変にバーサタィルな音楽家である。中村照夫とは70年代から一緒に演奏をして来た。最近はソロ・ギターのアルバムをリリースした、Bill Washer “Solitary” というタイトルのアルバムである。 |
|
![]() |
Jay Rodriguez (sax & flute) 南米のコロンビアに生まれる、移民として、1971年にアメリカに永住。15歳の時にラテン・ジャズの伝説の巨人Tito Puenteのバンドで活躍する、最近では2007年のグラミー賞にノミネートされたグルーブ “GrooveCollective”と一緒にヨーロッパツアー、今年の5月には日本でツアーをした。今迄にはロックのスター“プリンス”、エルビス・コステロ、スティービーワンダー、ジャズの世界ではギル・エヴァンスのオーケストラ、レイ・バレット等。以前にはベスト・ジャズ・ソロ・カテゴリーでグラミー賞に2回ノミネートされる。最近の数年は中村照夫のRSBと活動を共にしている。 |
|
![]() |
Joe Berger (eng. & guitar) 30年以上のプロのエンジニアーとしての経験をもつ、ギターリストとしては伝説のロックベーシストであるジョン・エントルウィッスルやジャック・ブルース、ビリーコブハム、最も最近は日本航空の中村照夫をが制作する機内放送の“ライブ・フロム・バードランド”の録音を担当して来た、中村照夫の最近までに制作をしたアルバム50タイトルはジョーが録音を担当してきた。中村照夫のエイズのアウエアネスのプロジエクトにもライブ・ミキサーとしても、ギターリストとしても参加してきた。大変に優秀な録音技師である。1974年から今日までに、25000ライブ・ショーをミックスしたり、ギターを演奏してきた。 |
|
![]() |
Malik Washington (Drums) ボストンのマサチューセッツに生まれる。両親は音楽家で、幼少の頃からジャズに触れて育ち、3歳頃からドラムを演奏し始め。そして彼の演奏をするドラムは音楽界の新風(New Sound)といわれ、子供の頃から脚光をあびた。今迄にABCテレビ局の人気番組だった“Dancing with the Stars”,トランぺッターのOlu Dara, Marcus Belgrave, Larry Ridley, Akil Desaan, the Newyorican Poetry Slam All Stars, Soul Squad and Frank Lacy 等と演奏をしてきた。今迄にドラミングはDennis DavisやKenwood Dennard, Warren Smith等に師事。彼の最も新しい演奏はHarlem Art Ensemble タイトルは“Harlem Homecoming” というアルバムで演奏が聴く事が出来る。 |
|
|
Teruo Nakamura (bass) |
|
|
Copyright
(C) 2007 Red Shoes Foundation. All rights reserved. |